2010.10.17

資格試験・・・!

005_6 今日、宅建の検定試験を受けに行った。

せっかく講座に通い勉強したのだからと思い、高い受験料を払い受験した。

が、結果は予想通り悲惨なことに・・・。

解答速報で検索し、答え合わせをしたが・・・・。

はー!

にも関らず「他の年度と比較して解き易い問題が多かった」だって(^-^;

勉強不足を痛感させられました。

畑違いだけど、あった方が良い資格なので、来年度も挑戦できたら受けてみようと思います (*´v゚*)ゞ

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2010.04.24

講座受講中

ハローワークでOA関連の無料講座の案内を見つけ、申し込んで面接を受けた。

受からないだろうと思っていたが、合格の通知を頂いた。

19日から学生気分で講座を受け、就職の心得や履歴書の書き方、OA操作を勉強している。

今日でやっと1週間が過ぎたが、心身共にすごーく疲れている。

朝、お弁当を作り家事をし、神様にご挨拶をし通勤じゃない通学・・・。

帰って来るとへとへとで、夕飯を作る。

この年で学生気分を味わえるとは!

でも就職支援の目的なので、マナーが厳しく日直までさせられる状況。

この状況が3カ月続く。

講座が終える頃には、就職が決まり、資格も取れるよう頑張らなくっちゃ!

ファイト(^^)!

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2008.12.08

神谷中の取り組み

今日ニュースで、東京都北区 神谷中の取り組みに対するニュースを放映していた。

ちょっと垣間見ただけだけれど、これこそ人間教育の原点だと思った。

学習面の向上のためにボランティアを先生方から募り補修授業をし、足りない人材を卒業生などから募り無料で教えあう。

まさに学校が一体となって、生徒たちの学力向上に向けできる限り協力していく。

そんな学校側の取り組みに、親たちも感謝の気持ちを手作りおにぎりの差し入れという形で返していく。

理想的な学校の姿を見た気がした。

今は、事なかれ主義の上っ面だけの教育になっているような気がしてならない。

もっと地域や親を巻き込んで、みんなで心から協力できるようなそんな学校づくりができないものだろうか。

今の学校には、温かみや地域性が欠けているような気がする。

なぜだろ???

神谷中学校 全教職員で「学力向上」サポート

塾などに頼らず、地域に根差す学校の先生に子供たちを育ててほしいと願っています。

あっ!そう言えば「スクラップティーチャー」を思い出した。

校長先生が杉先生(上地雄輔演じる)みたいな役割をしくれたら、学校は変わっていきやすいのにって思うのに!

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2008.01.03

湯島天神へ合格祈願

Top_s3 今日は大安の吉日。

意を決して湯島天神に三男の合格祈願をしに、私一人で行ってきた。

初詣の人でごった返しているかなぁと思ったけれど、思ったよりもスムーズに境内を移動することができ、学業成就のお守りと鉛筆・絵馬を買うことができ絵馬に合格祈願の言葉を書きお願いをしてきた。

Pencil_6 Gm_2  Eto_ema_3

本当は本人が書かなければいけないのだろうが、何もしないよりは良いだろうと私が勝手に行って絵馬を書いて祈願してきた。(私の自己満足でしかないかもしれないが・・・)

帰りに屋台のトッポキを食べた。

辛くてキャベツが入っていたけれど、美味しかった。寒空の冷え切った体が芯から温まった。

家に着き、三男にお守りと鉛筆を渡し御徒町で買ったスニーカーを見せたら、まだ今の靴が履けるからそんなのいらない。だって!

ばかやろーーーー!

親心を解れとは言わないけれど、[ありがとう」の言葉がなぜ言えないーーー!

こんな子どもに誰がした!

うっうっうっぅぅぅぅぅぅっぅ。

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2007.12.08

高校入試説明会

三男は、今まで一度も行かなかった私立高校入試説明会に行った。

都立を第一志望にしているせいか(自信があまりないからなのか)、模擬試験と野球の試合を優先して、説明会に行かなかった。

でももう最終の説明会なので、何とか重たい腰を上げ2校の説明会に友達と行った。

私は絶対来るなと断言されてしまった。(親が行くと友達の手前格好がつかないようだ・・・)長男次男の時は一緒に行ったのにーー。

寂しい!

あーあ子どもは日に日に成長していってしまう。

高望みな都立高校目指して、冬休みは必死に勉強しなければならない息子。自分の意思を貫いて栄冠を勝ち取って欲しい。

自分のために。

さぁ、私はどうしよう?

昨日ハローワークに行ってきた。

年齢的に現実は厳しいが、やる気があれば何とかなる。

後は、自分の心に問いかけながら選択していこう!

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2007.04.09

入学式

今日は中学の入学式

PTAの役割はいろいろ。

何とか終えることができた。ホッ!

今日も一日疲れた。

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2006.11.04

先生って

最近、ふと思う。

教育者(今の先生)は、サラリーマン(公務員)ではいけなと思う。

それほど今の教育現場は、多様化していて大変で難しい状況がありすぎると思う。

地域や親に配慮し、子供にもとなると普通の状況では難しい。

やはり普通のサラリーマン意識では無理だ!

社会に出ても厳しい状況は多々あるけれど、親が子供に命がけで対応するように、教育者も命がけで接しないと、今の子供たちにはなめられてしまう。

命がけでもなかなか伝わりずらいのだから、先生方も人生・命を懸けられるようでないと無理なような気がする。

それだけ大切な役割だと思う。

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2006.04.10

試験

明日は試験だけれど、何も勉強していない。

こんな状況で合格するわけないけれど、今夜一夜漬けの勉強をする予定。

果たして受かるのだろうか?

合格点は70点!

明日に賭ける。

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2005.09.07

講習1日目

う~ん!大変そうだ(--;)

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2005.08.05

教育費

長男の通っている工業大学の、後期授業料の請求書が届いた。

たっ!高い。これで最後の納入かと思ったら、80周年記念事業の募金の払い込通知書(¥172130任意)も届いていた。

本当大学のお偉方は、何十万という金額の納入に対して当然のように封書ひとつで請求してくる。サラリーマン世帯の我が家では、すごい大金なのに当たり前のように請求書が届く。詳細を記した会計報告書なども見たことがない。いったいどういう使われ方をしているのだろう?

長男は、バイトをしながら奨学金制度も利用して通学しているが、世間一般ではどのようなやりくりをしているのだろう。

子ども1人育てるのに、どれだけの金額が必要か?

一般的な収入のサラリーマンなら、共稼ぎをしなければ、家賃を払いながらの子育てはできない。まして2人3人の子どもを持つことなど論外である。

日本のお役人は、天下りとかいって自分達の事しか考えていないようだが、この現実をどう捉えているのだろう。

それなのに、少子化問題をどうにかしなければなどと言っているが、収入で賄いきれない養育費がかかるのに、どうして子どもを産めるのか?母親に全てのリスクがかかってくるのをお役人は分かっているのだろうか?

何か書いているうちにムカムカしてきた。

所詮、政治家なんて庶民のことなど何も分かっていない。頭でっかちなお坊ちゃま達の集まりのように思えてならないのは、私だけだろうか?

いろいろな職場で、本当に大変な思いをして仕事をし、収入を得ても、みんな税金に取られ養育費や生活費で飛んで行く。忙しさの中でみんなボロボロになっていく。

ゆとり教育冗談じゃない!子どもを預かる教員は休めても、普通の企業は休む暇もない。子どもだけ野放しにしても、親は関われない。そんな状況で何を子どもに伝えて行くのか?自由に遊び学べない、我がままな人間を育てていくだけではないのか。

子どもを預かり育てる仕事を選んだのなら、せめてかかわる子ども達が育つよう、下手なサラリーマン意識は止めて、どれだけ重要な役目を背負っているのか、子ども達にどれ程の影響を与える立場なのか自覚してかかわって頂きたい。

今、家庭崩壊が叫ばれている世の中で、どれだけ重要な立場にいるのか。ただの頭でっかちでなく、ちゃんと共育できる者として確固たる位置を築いていかないと!

親たちも学習していかないと!

日本の将来は暗い・・・。

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